ガラス磨き&撥水コーティング
油膜、スポット状のシミを除去!ウィンドウ撥水処理でシャープな視界を確保!

  
  強力撥水効果:6ヵ月
         有効撥水:1年


ガラス撥水処理の特徴
  1. 超撥水効果で視界が良くなる
  2. ガラス面との化学結合するので耐久性抜群
  3. 多層コート膜の働きで油分を寄せ付けずギラツキが起こらない
  4. ウォータースポットの予防に効果的
  5. ワイパーがほとんどビビラない
  6. ウォッシャー液、シャンプー剤の使用も問題なくスタンドの窓拭きサービスにも安心

ボディはきれいでも、ガラスはいまいちスッキリしないってことよくあります。
洗車をしてボディケアして次にガラスクリーニング。

『日陰できれいになったかな』って走り出し、太陽光の下で見てみると
車内からはギラギラでムラだらけ・・・
ムース状のクリーナーで中途半端な拭き取りで終わらせるものなら、もー大変!

通常のガラス清掃であれば、タオルを水に含ませて堅く絞ったもので水拭きしマイクロファイバークロス、超極細繊維クロスなどで乾拭きすればきれいに仕上がります。

でも外側のガラスが油膜がこてこて、ウロコ状のシミがいっぱいって場合はコンパウンド、酸化セリウム等で磨く、また良質の酸を含んだリムーバーで処理しないと除去することは出来ません。

ウロコ状のシミは、蛍光灯の下で見てみると、付着の度合いが確認できます。
油膜の場合はクロスを水で濡らし固く絞ったものでガラス表面を拭きあげれば固着した油膜を確認することが出来ます。



ガラス洗浄

マスキング

磨き・リムーバー処理

 

 

撥水コーティング

ガラス洗浄
水滴拭き取り
状態確認。

ガラス周りのラバー等
マスキングで保護。

ガラスコンパウンド、
酸化セリウム剤による
ガラス磨き。
ポリッシャー使用
細部手磨き。
又はリムーバー処理
手作業。

撥水コーティング剤
の塗布〜拭き取り
内外ガラスの清掃。

ガラスコーティングをするならばボディコーティング同様、下地の処理をきっちりしないと、
ただ水を弾いているだけであり仕上りも撥水効果の持続も悪い結果になってしまうことが多くあります。
新車でも100% 油膜の付着はあるものです。
ガラス磨き 撥水コーティング 参考価格
車 両 ク ラ ス フロント前面ガラス 全面ガラス
軽・小型自動車 4,000円  12,000円
普通・大型自動車 5,000円  14,000円
ウロコ状シミが多い場合 別途、見積もりの上、追加料金が必要になります。
●●●●● ガラス磨き、撥水コーティング施工、お問い合わせはこちら ●●●●●


ガラス磨きをDIYで・・・やってみれば簡単にガラス磨きはできるんです。
ガラスがきれいであれば視界もクッキリ!不思議とクルマもきれいに見えます。

油膜を取るにはクリーナーよりガラスコンパウンドが早くて効果的です。
ボディ塗装のように気を付けないと失敗ってことは少ないです。
ガラス回りのラバー、ワイパーアームなどをマスキングで初めに保護すれば隅々まで
遠慮しないで磨くことができます。
多少のウロコのシミならばガラスコンパウンドでゴシゴシすれば手作業でも除去は可能です。

油膜が取れたかの確認はタオルを水で濡らし固く絞ったもので拭きあげてすぐ確認すると
油膜の残留を見つけることが出来ます。油膜が残っている部分は微小に弾いています。
その場合は再度その部分をコンパウンドで磨けばOKです。

内側ガラスの場合、外側とは違い自然な汚れが一般的で、軽いものなら水拭き後
きれいなクロス、タオルで空拭きすればきれいになります。
手垢、タバコのヤニなど汚れがひどい場合は洗剤を薄めたもので先に拭きあげて
きれいなクロス、タオルで空拭きするときれいになります。
内側のガラスは逆傾斜で作業しにくいと思いますが一度に済まそうとしないで
半分に分けて特に汚れが多い下の方を最初に磨きあげると最終仕上げも楽できれいに仕上ります。
下の部分は手が入りにくいのでヘラなどで、無ければ定規などにタオルをかまし拭きあげてください。
ガラスの最終拭き取りにはマイクロファイバークロスを使用することでタオルで拭きとるのと違い、
毛羽もでず汚れの移動がなくギラギラが取れ、きれいに仕上がります。

 これで視界もスッキリ!最後にガラスコートをすればバッチリ!雨の日も快適です。

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